まずは腹ごしらえ。いつもの店でのお昼はいつものカレーうどん。
長崎のひつじかい。
日常の教室を言語化する。それだけでいいのかもしれない。
普段の教師の反省的観察を言語化する。それがいいのかもしれない。
そして、言語化された事実を仲間で共有する。それが楽しい。
長崎のひつじかい。成長し続ける教師たち。
さあ、ひつじたちの夜会!
写真を撮り忘れるくらい語り合う。
最後の一品はこれ!煮卵に雲丹。
と、祥平が粋なことを、、、
ありがとうございます。「もう少しだけ頑張りたい」と思っている新しい自分に気づきました。
神さま、きょうもいつくしみをありがとうございます。仲間たちと会わせてくださってありがとうございます。