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達富洋二のホームページです
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ようこそ!
こんにちは
九州 教室の声に学ぶ会
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たつログ
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2026年
たつログ
第4章 問いは学習目標へ向かう
第3章 問いは、詳しくなる
第2章 教室に「なんで?」が生まれた
第1章 問いは学び方を変える
授業、教室に向かう
いくつなっても授業
ともに学ぶ仲間
南極の氷でナースプラザに乾杯
二人きりの授業
学会誌に載るということ
川口先生んち
授業を飾ることば
問題の所在
同窓会みたいなもの
つきあたりの少し手前
心おだやか
すてきな風景
お前なら羽ばたける
ここにも子どもの声が
50年前は子どもだった日
男はつらいよ
まんまる
美味いものの旅
春が通り過ぎそう
説明文を読む単元
甑島、大きく深呼吸
名残りの春
探究するということ
朝から、小野さん!
僕はたしかに五島にいた。
五島、この聖なる島。
見いつけた
髪の毛、のびたね。
入ってくるものと湧いてくるもの
ふつかおくれの記念日
学校図書館で国語科の単元づくり
《問い》を立てる力をつける
島の教室に学ぶ
ばけばけ、「なので」
蜂の巣?
最後の担任、です。
たつゼミ+たつゼミ=とってもいい!
問い返すということ
朝ごはんは船の中で
心を空にあずけて
この中学校、、、
旅の途中
日本列島 雪景色
生活のうるおいに
唐津といえば、えびす湯
予定変更をどうする?
蟹の匠
みんな同じように
松屋、
美味しい○
お天気しだい
バスの旅はそれだけでうれしくなる
工夫するって、かっこいい
ここから
鉄道は人なんだよ
旅の宿
はじまりはじまり
春風献上